うらぶろ

目に見えない世界のことをつぶやき

本が読めない(ディスレクシア)時はフォントを考えてみよう

togetter.com

「書体を変えたら本を読めるようになった」は、実は本が読めない子にはよくある話。
本が読めない、教科書が読めないという人は書体や行間、ページの文字数(空白度合いなど)によっては読める。

あと、実は色つきの眼鏡(度数なし)をつけると読めるという報告もある。このばあい、いろいろな色のセロファンを本の上にのせて、どの色を通すと一番読みやすいかを試す必要はあるが。